2018年1月29日月曜日

疲れが取れないけど

我が行動に悔いなし。(笑)ああ~~でもなあ
最近また無理がきかなくなってて、一応は少しだけ自制してます

疲れていて、なんとなく気力がないときに
パワフルな音楽はきついので
このアルバムに入ってる曲ふたつ。ここ何カ月もダニーだなあ、、










若い頃は歌詞もなんとなくしか見てなかったのですが
最近では和訳してくださってるサイトもあって
今まで見てなかった曲の歌詞も見るようになりました。でもだいたいは
曲から連想してたようなもの通りのものが多くて、我ながらすごいじゃんか、
とか思いながら。


聞いていてニッコリになれる曲。つかれてるときにはこういうのがいいな。
良い曲です。


当時最初に聴いたライブアルバムで、ベースにびっくりして
このベースラインやラインのリズム、グルーブとかタイム感とかにほれてしまって
(Little Getto Boyという曲でした)死ぬほど聞いてたんですけど


いつも曲名や名前を覚えるのが苦手なんですが
このベースの人だけは一生懸命忘れないよう覚えました。ウイリー・ウィークス。

このアルバムでも、ほとんどベースはウイリー・ウィークスでギターは
コーネルデュプリメインであともうひとり、みたいな感じですが
(いまあらためてクレジット見た。ずっと気にしてなかったもんで。。)

LOVE LOVE LOVE、この曲もウイリー・ウィークスが弾いてますが、らしい、というか
このなんつーか言葉で表現したいんだけど、何と言えばいいやらな感じ。。
いまだにやっぱすごいなあと個人的には思っています。

変な言い方だと、ベースが曲を転がして進めてる感じ?(ほんと変ですみません。。)



この曲も同じアルバムに入ってます。
やっぱり教会出身(当時の人たちはみんなそういう人たちばかりだった)ので、ゴスペルの匂い。
ちなみにこの曲のベースはウイリーウイークスじゃないです。


ちなみにダニーハサウェイがジャズスタンダードのMistyをアレンジすると
こうなります。歌詞はMistyのままです。

この人らしい(笑)








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