2010年9月28日火曜日

身体がついていかない

今日も雨…。先週から、また寒くなってきて
上着なしでは、歩けない、、という感じになってきています。

雨がこれから、激しく降るようで、今日もお散歩は無理、かなあ、、

昨日は、一時体調が良くなってたのに
また、朝起きたら、なんか、おかしくて パソコンに向かう元気もなく
ギターをちょっと弾く、のが限界、でしたが

今日は、まだ、マシ、という感じ、、、あれっ

なんか、大きいカミナリ音が… ーー;
なんで、今頃っ!?

ワンが落ち着かなくなりましたヨ、、、、

( 換気扇、テレビ、スピーカーのボリュームアップ! )

急に寒くなったので、身体が気温に追いついていってないなあ、、、
やっぱり、歳とった、と感じる、今日この頃。


昨日は、前回行ったところのブルースセッションデー、だったのですけど
案の定、、具合が悪くて
いずれにしても、行けませんでした、、

来週は、できれば行きたいなあ、、、。


自分には、今、他の楽器を合わせたいな、と思っても
まわりには、誰もいないので
こういうところへ行かないと、他の楽器と合わせられる機会が、ないんですよネ、、

まわりの友人は、以前楽器をやっていた人も、今はやってない、とか
まあ、少し前まで、自分もそうだったわけですが ^^;

だからといって、じゃあ、バンドなんて、、
そうそう簡単に、メンバーが集まって、組めるものでもなし。

イチから、集める、探すのも、すごく大変、、、
労力も時間も、かかるし

じゃあ、どこかに加入、、と 思っても
やっぱり、それも、探す時間がかかる、、。

時間も、労力も、かからずに、誰かと一緒に演奏を楽しめる、、というと
セッションデー、やっているところに行くのが、一番早い、、

何よりも、すごく勉強になるし、今のところ、、
自分にとっては、音楽の塾、にでも 通って、勉強し直しているような、、
そんな感覚でもあります、、

もちろん、恥は、かき捨て。
ミスしても、まわりの空気に合わせられなくても
全部が、勉強になって、身につく感じ。

そして、自分の場合、、
恥は、こういうところで、かいておいた方が良いのかも、、とも 思いました、、。

遠慮しちゃうところも、自分の場合、かなーり、あるんですけど
ここは、しない!、っていう所もあって
( そのときは、無意識、あとから、見てわかる )

今度の課題は
もっと、バッキングから、そもそもの音を大きく、
他のソロパートを上手く、盛り上げられるような雰囲気を作る、
回りの空気や楽器の音を、
もっともっと、感じながら、弾く、、、

それから、どこのキーでも、自信を持って、弾く、、

実際、前回のセッションのとき、
いきなり 「 じゃ、A # で。( B♭ ) 」 …と言われ(笑)

ええええ~~… (大丈夫、かなあ…) ←心の声。 ーー;

結局、大丈夫だったのですが、シャープやフラットが付くだけでも
かなーり、不安になったりするんですが、、

親切にも、、おとなりにいたベースの方からは、カポ、つけたら?…とか
メインのギターのおやじさま、からは
ここ、だよ、ここ、と
A #の位置まで、指でさしてくれたり、と… ^^;

わたしの不安を、和らげてくれようともしてくれたようなのですけど(苦笑)

いや、、実は、家で弾いてる時は、いちいちキーを確認して弾いたことは
ほとんどなかったのですが
( ブルースもの以外 )

さっき、ちょっと いつも、弾いてる曲、いくつか見てみたら
意外と、B ♭、あったので けっこう、無意識で弾いてたようで、、

これからは、ちゃんと、ルート音を確認しながら弾かないと、と
つくづく、感じました、、
( セッションで、いきなり言われて、焦りたくない、、、 )


どうやら、、ギターがメイン、のときには
E、G、A、C、( D ) が、やっぱり 多い、のかなあ、、。

( スケールの音の並び上、やっぱりギターはここらあたりがやりやすいのかも… )


それで、管楽器やハープが入っているときには
アルバムなんかで、確認してみたら

E、G、A、C、…に加え、、、
F、B、B♭、E♭、D、なんかも、よく出てきてました、、
( 私が持ってる、管楽器やハープメインのアルバムの中から、ちょっとだけ、ネ )

サックスとか、ハープって、どのキーがやりやすいんだろう、、?。
特に、そういうの、あるんだろうか。
あるのなら、ぜひぜひ、、知りたいなあ、、、。

そういえば、そういうこと、、知らなかったな、、、。

ハープは、キーによってそれぞれのハープがあるけれど、、
中には、持ち替えずに吹く人も、いるようだし、、、

自分も、覚えたり、練習することが、山積み…。


マイペースで、がんばろう。


おっ、、、カミナリ音、、、やんできた。 良かった~~~~~(笑)



それでは、また!

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